東京クラブ結成
Chronology
スポンサーは東京ライオンズクラブ。この時の地区名は302地区(日本1地区)です。
東京クラブ結成
甲府クラブ結成 45名 全国59番目
スポンサーは東京ライオンズクラブ
この時の地区名は302地区(日本1地区)
東京都で第2回アジア大会開催
日本のクラブ数が100に達した
302地区が東(E)、西(W)の2地区に分割
諏訪湖ライオンズクラブをスポンサー
302地区がE1、E2、W1、W2の4地区に分割
302地区がE1、E2、E3、W1、W2、W3の6地区に分割
富士吉田ライオンズクラブをスポンサー
塩山ライオンズクラブをスポンサー
韮崎ライオンズクラブをスポンサー
302地区がE1、E2、E3、E4、W1、W2、W3、W4、W5の9地区に分割
鰍沢・増穂ライオンズクラブをスポンサー
石和(現笛吹ライオンズクラブ)をスポンサー
市川大門・三珠ライオンズクラブをスポンサー
峡南ライオンズクラブをスポンサー
京都で第3回東洋東南アジア大会開催
峡西ライオンズクラブ(現南アルプスライオンズクラブ)をスポンサー
甲府中央ライオンズクラブをスポンサー
302地区がE1、E2、E3、E4、E5、
W1、W2、W3、W4、W5、W6、W7の12地区に分割
302地区がE1、E2、E3、E4、E5、、E6、E7
W1、W2、W3、W4、W5、W6、W7の14地区に分割
E5地区ガバナー鳥居英造(甲府ライオンズクラブ)
E5地区地区大会を甲府市にて開催
甲府西ライオンズクラブをスポンサー
E5地区ガバナー清水八束(甲府中央ライオンズクラブ)
E5地区地区大会を甲府市にて開催
302日本複合地区が302E複合地区と
302W複合地区の二つに分割
名古屋で第9回東洋東南アジア大会開催
E5地区ガバナー勝俣進(甲府ライオンズクラブ)
E5地区地区大会を甲府市にて開催
302E複合地区が10地区(E-A〜E-K)に分割され
E・W計17地区となる
E-E地区ガバナー百瀬舜太郎(甲府中央ライオンズクラブ)
E-E地区大会を甲府市にて開催
302E、302W各複合地区が分割され、8複合地区、
24地区となる
甲府ライオンズは330複合地区330-B地区
330-B地区ガバナー飯島茂秀(甲府ライオンズクラブ)
330-B地区大会を甲府市にて開催
330-B地区ガバナー小宮山要二(甲府ライオンズクラブ)
330-B地区大会を甲府市にて開催
330複合地区大会を富士吉田市で開催
330-B地区ガバナー花輪孝夫(峡西ライオンズクラブ)
甲府北ライオンズクラブをスポンサー
330-B地区大会を甲府市にて開催
330複合地区大会を富士吉田市で開催
330-B地区ガバナー海沼昭(甲府中央ライオンズクラブ)
330-B地区大会を甲府市にて開催
330複合地区大会を甲府市で開催
330-B地区ガバナー鮎川良雄(甲府ライオンズクラブ)
330-B地区大会を甲府市にて開催
甲府ライオンズホームページ開設
横浜で東洋東南アジア・フォーラム開催
330-B地区ガバナー秋山詔樹(市川大門三珠ライオンズクラブ)
330-B地区大会を甲府市にて開催
仙台で東洋東南アジア・フォーラム開催
330-B地区ガバナー渡辺和廣(甲府シティライオンズクラブ)
330-B地区大会を甲府市にて開催
福岡で東洋東南アジア・フォーラム開催
330-B地区ガバナー川手寅平(山梨アカデミーライオンズクラブ)
330-B地区大会を甲斐市にて開催
330-B地区ガバナー安達成功(川崎南ライオンズクラブ)
甲府ライオンズ事務所移転