HOME
 ライオンズクラブとは
 会長挨拶
 クラブ概要・歴史
 歴代三役
 クラブ年表
 役員・委員会名簿
 会員名簿
 アクティビティ
 活動予定表
 同好会
 委員長コラム
 リンク
 サイトマップ
 



甲府ライオンズクラブ
Kofu Lions Club

〒400-0032
 山梨県甲府市
 中央1-12-37
 IRIXビル8F  地図
 TEL: 055-221-0808
 FAX: 055-221-0707
 E-Mail: info@kofu-lc.jp
 



 第35回山梨県特別支援学校スポーツ大会

2019/10/29掲載

 10月26日(土)、第35回山梨県特別支援学校スポーツ大会が日世南アルプススタジアムで盛大に開催されました。

 前日の雨が心配でしたが当日の朝は見事に晴れました。遠くには霊峰富士がドーンっと構えているが見え、生徒達もやる気倍増したのではないでしょうか。

 

 今年で35回目で第1回から当クラブが協力という形で支援させてもらっております。何回見ても新鮮です。先生や生徒達がプレイする生徒達を大声で応援します。頑張れ~頑張れ~~~っ

 

 当クラブで1番声の大きい小穴直前会長より大きい声で声援していたように思えます。見てるこちらも自然と手に汗握ってしまいます。転んでも立ち上がり、また転んでも立ち上がる。あきらめたっていいのにゴールに向かって進む姿は感動。

  

 ラクビーワールドカップと同じくらい盛り上がりました。

 生徒達はもちろん、我々も心身ともに成長できた気がします。

 



 ライオンの池清掃と愛宕山の文化史について

2019/10/29掲載

10月11日の金曜日、毎年恒例の『ライオンの池清掃アクティビティ』が行われた。

 この愛宕山の山頂付近には県立科学館があり、こどもの国の愛称で親しまれている愛宕山公園が広がっている。
1974年(昭和47年)こどもの国、1998年科学館が整備されて今日に至っている。

 

 ライオン誌をひもとくと、実は1970年に山梨県内のライオンズクラブで構成される「オール山梨」の事業としてこのライオンの池は寄贈されたと有る。翌年の7月、甲府ライオンズクラブから勝俣 進地区ガバナーが就任する事が決まって、甲府が中心となって作り上げたものとなっている。

 寄贈してからほぼ50年が経とうとしているライオンの池。今もきれいに使われているのは、当クラブの清掃活動の継続が貢献している。

 50年前のメンバーは誰も居ない今、ライオンの池、そして愛宕山に関しての謂れなどをもう1度再確認しておく事にも意味が有ると思われる。何故なら、このライオンの池清掃においては、早朝6時からの作業にも関わらず、時には冷たい雨の降る中、そして時には寒風の吹き荒ぶ中、メンバー各位の意識は高く、各々が声を掛け合い、笑顔を忘れる事なく隅々までの清掃に心を砕いていて、今日に至っているからで有る。

 

 そもそも愛宕山の「アタゴ」の意味としては、「高所」「険所」という言質があって、これを日常的に解釈すると、「特別の場面」と言う意味にもなると思う。
標高は僅か440mの比較的小さな山では有るが、晴れた日には富士山も眺める事が出来るし、連なる山々の下に広がる甲府盆地の、人々の営みを眺める事も出来る。こどもの国が創られたように、その景観も環境も、人々の情感を豊かに育むものを有していると感じるのだ。

 ライオンの池が有る広場から徒歩で15分前後の所に「夢見山」が有る。遠く平安時代には、ここは「夢山」として歌にも詠まれていたらしい。


 甲斐の国を武田信虎が治めていた時代、今川義元の軍勢が甲府盆地に攻めいった。この時に「夢見山」に登って敵情視察を行った信虎が、うとうととまどろみ夢を見た時、夫人の胎内に男児が入る場面を見たと言う。そして間もなく夫人は身ごもり武田信玄を産んだと言う言い伝えが有り、これが「夢見山」の名の興りとされている。


 また、江戸時代に入ると、柳沢 吉保の息子、吉里は「甲斐八景和歌」を定めたと記述されていて、その中にも、「金峯暮雪」(金峯山の夕方の雪の眺め」や、「富士晴風」(快晴の富士山をわたる爽やかな風)と共に、「夢山春曙」(夢見山の春の夜明)の1首が八景の1つとして載せられているのだ。

 まさに富士山や金峯山にも比肩する1つの景観として愛宕山が上げられている事には、驚かないではいられない。

 また、なればこそ、長い歴史の中において、いかに「愛宕山」の場所とそこから見渡せる甲斐の国の一望の姿が、人々に親しまれ愛されて来たかを思わずにもいられないと言う事になる。


 そんな事も含めて考えると、この「愛宕山」が特別な場所で有る、と言う事が納得されるし、こちらにこどもの国が設置され、自由広場や科学館、少年自然の家などが建てられた事も理解出来ると思う。




 この写真は、ライオンの池に書かれた色とりどりのタコや魚達のペイントで有る。子供達の楽しみとして、毎年様々に書き直されているものだと言う。

 もともとライオンの池はプールのような施設だが、小さな子供や泳げない子供達も、危なげなく遊べるように工夫がされている。7,8月の夏場には水深20~25㎝近辺あたりにまで水を張り、子供達が水遊びをする場所として解放されている。
また、その他の季節にもパワーパドラー(子供用の手漕ぎボート)なども楽しめる企画が有ると言う。

 少年自然の家の設置目標として、「恵まれた自然の中で少年少女の豊かな情感を養うと共に、自律、協調、友愛及び奉仕の尊さを体験的に学習させる」と有る。その場所として活用されているライオンの池の清掃と維持について、甲府ライオンズクラブの毎年の早朝清掃アクティビテイは、約50年の継続をみて、さらにその役割の意義を深めていると言って良いのかもしれない。

 その丹念な継続性を評価され、またここに至るまでのライオンズメンバーの意欲と意識に対して、昨年度の「最高アクティビテイ」の授与と言う栄誉となったと認識したいと思う。



 統一奉仕デー&臓器移植普及キャンペーン

2019/10/15掲載
 10月6日(日)330-B地区地区統一奉仕デーで10R合同清掃を行いました。甲府駅周辺は他団体も清掃奉仕をしているので比較的キレイに保たれています。よって今年は舞鶴城公園(甲府城跡地)の鍛治曲輪門周辺をメインに清掃奉仕活動を行いました。早朝より多くのメンバーのご参加いただき無事執り行われました。

 

 

 また、午後からはイトーヨーカドー昭和店において臓器移植普及キャンペーンも行われました。毎年10月は「臓器移植普及推進月間」として、広く全国において、臓器移植に対する認知と理解が進むように普及啓発の取り組みを行っています。  

 臓器移植法が施行された1016日は、家族や大切な人と「移植」のこと、「いのち」のことを話し合い、お互いの臓器提供に関する意思を確認する記念日「グリーンリボンデー」としています。

この機会に、家族や大切な人とイベントに参加するなどして臓器移植や意思表示について考えたり、話し合ってみてください。



 
 八ヶ岳アートビレッジにて(テニス部会)

2019/10/07掲載

 9月29日、日曜日、我がライオンズクラブのテニス部会メンバーは、毎年恒例のテニス、スペシャル強化プラン(?)遂行の為、小淵沢にある゛八ヶ岳アートビレッジ“に参集した。富岡Lの声掛けでゲスト参加した野沢雄三氏を入れて8名の部会員が集まり、やや秋の気配が漂いはじめた小淵沢の澄みきった空のもと、意気揚々とそれぞれが愛用のラケットを片手に、コートの上に立った。



 「中村キースヘリング美術館」の脇道をほんの少し下ると、この2面のテニスコートは有る。午前9時に現地集合と言う事だったので、時折頬をなでる風は、緑の匂いを伴いながら、少し冷たくて心地よい。

 テニス部会に欠かせない望月L.宮川L.そして元ライオンズメンバーであった桐谷さんが残念ながら欠席。

 この日は富岡Lを筆頭に、飯室L.小林L.八巻L.梅田L.三枝Lの6名がライオンズから参加し、梅田Lの奥さんも紅一点の女性参加者として華を添えてくれた。



 2面あるコートの内、奥にある1面は手入れが行き届かず、また利用者も少ないせいか、半面ほどうっすらと緑青の苔が生えて広がっていた。その上、あちこちに散らばったドングリの実が足元を滑らせる心配もあり、こちらでの試合は諦めようと言う事になった。その為1面のコートの方でダブルスを行ない、その時の顔ぶれでペアを決めて、4ゲーム先取の対戦が開始されたのである。


 いつもの事ながら、我がライオンズクラブのテニス部会は、笑いが絶えない。ゲームを興じる者も、コートの脇のベンチに座って観戦する者も、気心の知れたメンバーと、大好きなテニスが出来るその喜びで、満面の笑顔である。

 とは言え、ゲームについてはそれぞれのプライドを賭けての真剣勝負(…に見える)!一打一打に歓声が上がり、次第に熱を帯びていった。

 球数よりも口数が多い(笑)小林Lも、「バシッ❗️」と言う掛け声と共に強打を放ち、「キーン!」とか、「シャー!」とか言う意味不明の効果音を小さく叫びながら自慢の俊足でコートの中を駆け回っていた。そして、ごくまれに鋭いショットが相手コートを切り裂いたりするので、そこら辺だけ…ほんのわずかに…恐れられているようにも感じられた。

 八巻Lは、その人柄そのもののテニスで、慎重かつ丁寧なプレーを心掛けている風に感じられた。

 飯室Lも時折の休憩を挟みながら、しかしテニス自体は他のメンバー同様の試合数をこなしていて、年齢に挑むかのようなそのチャレンジ精神には、いつも驚かされる。

 梅田夫婦に関しては、仕事ぶり同様、テニスコートの中でもパワー全開だ!もちろん時には力が入り過ぎて空振り(笑)する事も有るが、多少のミスにはめげないメンタリティと、夫婦双方がお互いをライバル視して競い合い、攻め(責め)合いながらのテニス対決は、いつ見ても二人に拍手を贈りたくなるような熱戦になる。

 (追記)三枝Lと野沢氏の二人は高校時代 いやもっと前からの同級生であり日々ともにテニスをしているためか、球筋がよく似ているように感じる。三枝Lは対戦相手の傾向を見ながら、次にどんな球を出せば相手がどう出てくるか常に考え、予想と結果がどうであったかを常に楽しんでいるようだ。(日々テニスの結果や気づいたことを日記に書くという徹底ぶりには脱帽する)


 そんな形で目一杯テニスを楽しんでいる会員の姿を、目を細めながら見守っている富岡Lの姿を眺めながら、小淵沢での穏やかなテニスの1日を、皆で楽しめた好運に感謝した1日となった。

文:PR委員長 三枝L
追記:梅田

 


 第二例会(温故知新・甲府開府500年・軽減税率)

2019/09/30掲載

9月23日、金曜日、「記念日ホテル」にて9月の第2例会が行われた。
中込会長はご尊父の葬儀直後と言う事も有り欠席で、代行として小林隆広第一副会長の挨拶の後、開会となった。



 まず来賓挨拶と言う事で10R_1z ゾーンチェアパーソン斎藤忠文Lが壇上に立たれた。8月23日に行われたガバナー訪問の折りの、甲府ライオンズクラブ会員の参加、協力についての謝辞からはじまり、10月6日に予定されている統一奉仕デーへのより一層の協力をお願いされた。



 また竜王ライオンズの現状に触れながら、1つの課題に向かい合っている想いを告げられた。

 それは甲斐市という1つのエリアとして考えた場合、人口は増加傾向にある上、行政単位では様々に拡大の方向へ進んでいるというのに、ライオンズクラブとしての規模においては会員数の減少と言う深刻な課題の解決に効果的な方策が見出だせないでいると言う憤りの指摘であった。


 ある側面マンネリ化してしまったライオンズの行事、アクティビティに追われ、その繰り返しをこなす事に専念する過程の中において、つい疎かになってしまった変化や改革。新しい魅力に溢れて、しかも現在の日本社会に貢献し得る事業のアイデアや発信に必ずしもフォーカスして来なかった時間についての反省の弁であったが、これは現行の当ライオンズクラブにおいても決して無縁の課題ではないという処に関しては、大いに共感させられた。


 その点をふまえて、斎藤ゾーンチェアパーソンの口から、当クラブの中込会長が掲げる「温故知新」という一言が出て来たのは、注目に値すると感じられたのである。


 つまり、通例や慣例化したライオンズのアクティビティをしっかりと見直し、そしてまた過ぎ去って来た時間の中で、見失なわれて来た「意味の有るもの」、そこにもう一度着目して価値を吟味し、会員それぞれの意見に耳を傾けながら、これからの若い世代にも共鳴を促すべき新しいライオンズの活動像や諸事業を見つけ出して行こうと言うその方向性において、斎藤Lの抱える想いと、中込会長の思索しチャレンジして行く意味は重ね合っているのだと実感出来たのである。



 さて、次のメンバースピーチとして、樋口L(甲府市長)の挨拶が行われた。
今回もその主眼は「開府500年」に関しての市企画の諸事業、イベントについての説明であった。



 いよいよあと3ヶ月で「開府500年」として盛況であった1年が終わろうとしている。すべての姉妹都市、友好都市と親睦と絆を深め、たくさんの成果を上げながらラストスパートに入ったと言う樋口Lの熱気が、これからに控える企画それぞれにパワーを与えているように感じた。

 とりわけ、「甲府フルーツフェスタ!」をやります、との宣言の後で、「1コイン、500円でいろいろなフルーツを食べられますよ」との説明があり、
「すなわち開府500年!サイフ500円!」と小さく叫んで会場の笑いを誘っていたのは、有る意味(?)見事であった(笑)。

 10月には「甲府大好き祭り」が予定されていて、大観衆の熱狂が話題になった去年のディズニーキャラに負けないものを!と、今年はサンリオピュアランドから、ついに「キティちゃん」の来甲を実現させたとの事。

 あっぱれと言うしかない。


 さらに11月に入っては常磐ホテルにおいて恒例の「将棋の日」をさらにパワーアップした形で催し、子供将棋や、プロ棋士と甲府の腕に覚えのある将棋指し多数との同時対局などが企画されているらしい。

 そしてここでも極めつけは、あの天才棋士として耳目を集めて久しい藤井七段も顔を出して、この「将棋の日」に華を添えてくれると言う大きな吉報が、最後に樋口Lの口から伝えられたのである。

 会場からはどよめき!
そしてあちこちから拍手と歓声が上がった例会と相成った次第である。


 前回の樋口lLのスピーチの時に出た言葉の中に、
今回の「開府500年」の道も、「温故知新」という観点からまさに出発したものである!と言う一節が有った。

 そして実は大切なのはこの「開府500年」の大きなムーブメントが終わった後にある!とも述べていた。成し遂げられた1つの足跡をしっかりと見据え (温故)、そこから先にどのような創造的な活動、事業を新たに、そして具体的に積み重ねて行けるかどうか(知新)、その点をこれからの恒常的な課題として認識して行くと言う固い決意を表明していた事を思い出したスピーチであった。


 そして今日の例会には、消費税率変更の来るべき日が近いと言う事も有り、甲府税務署から記帳指導推進官の奥谷様が、「軽減税率」に関しての注意事項などを中心にした説明に来てくださった。

 現状では、主に飲食を取り扱う中小の企業や飲食店において、戸惑いや不安が有ると言う報道がしばしば身受けられる。その事への対応やサポートも含めての今後の見通しについて、何人かのライオンズメンバーとの質疑応答もあり、意義の有る時間になったと実感した次第であった。



 三澤L 春の叙勲「旭日双光章」受賞
2019/09/20掲載

甲府ライオンズクラブ第57代会長 三澤茂計Lが2019年春の叙勲旭日双光章を受賞されました。我々、甲府ライオンズクラブとしても大変喜ばしく、また誇らしく思っております。

そして先日、「三澤茂計氏 旭日双光章」受賞を祝う会に参列してきました。

三澤Lのワインや山梨に対する熱い思いが想像以上で驚きました。

その中で縄文時代の食文化にも興味があるとのことで、今期会長スローガンでもある温故知新と同じではないか!と山梨の色々な美味しいワインを飲みながらひとり興奮しておりました。

この度は誠におめでとうございます。

文:L中込

 

 




 納涼例会
2019/08/24掲載

8月9日の金曜日、夏本番の陽気の中、pm6:00より「古名屋ホテル」にて納涼例会が行われた。丸テーブルにそれぞれ会員が思い思いの席に着き、第1部としての例会は駈け足で終了。そのまま足早に第2部の納涼会へと移行して行った。

生ビールやウーロン茶を飲み交わしながら、いつも通りの歓談の後、お楽しみのアトラクションへと進んで行き、゛くじ引きによる豪華賞品を果たして誰がゲットするかの、注目すべき、賑やかな時間となった。




中込会長賞品の4名を筆頭に次々と当選者が笑顔で記念写真に収まり、納涼会は誠に和やかに進んで行った。

また、今村テールツイスターから、日本製の「小紋手拭い」が各自にプレゼントされていたが、このくじのに外れた会員の、涙(?)を拭くのにも役立っていたかも知れないし、「宝くじ10枚組み」を当てて、「まさかこれでドネーションとか取られないよネ」と不安気に呟いていた会員の、冷や汗を拭くのにも役立ったかも知れない。

納涼会は8時を回った所で無事終了。

委員長風間Lをはじめ、計画文化委員の皆様、お疲れ様でした。








 甲府市長表敬訪問
2019/08/07掲載

8月6日火曜日。
午後1時30分から樋口甲府市長への表敬訪問を行った。

忙しい中、同席して下さったのは、

「甲府市教育委員会、教育総室 室長 太田 ひろみ」様と
「甲府市福祉保護部 室長 久保田 幸胤」様のお二人で、

中込会長の「薬物乱用防止教育」に向けての思いをしっかりと理解して頂き、今後の対応に向けて前向きな検討を示唆して下さった。

 「今期の教育カリキュラムについてはすでにその枠組みが出来上がっているので、来期のカリキュラムの中にどのような形でその計画を組み込んで行けるか、そこを考えて行きたい。」と言う返答を得た。


 また樋口市長に向けては「温故知新」の会長スローガンに関連して、多岐に渡ってのライオンズ活動の創造に、行政からのアイデアや要望などを遠慮なく提案してもらいたい旨を、お伝え出来、有意義な時間となった。

 この「薬物乱用防止教育」についてここまで携わって来た中込会長の真っ直ぐな気持ちと、そこにおける現状についての梅田幹事の適切な説明も重なって、同席の方々にしっかりとしたインパクトを与える事が出来たと感じたので、今後の具体的な取り組みについて、ライオンズクラブの中でのさらなる継続的な議論が必要となってくると言う思いを強くした次第であった。


  

  
        樋口甲府市長             中込会長・梅田幹事
  
   市長室の美術品

>>2018年度(2018年7月~2019年5月)
>>2017年度(2017年6月~2018年6月)
>>2016年度(2016年6月~2017年7月)
>>2015年度(2015年6月~2016年5月)
>>2014年度(2014年6月~2015年5月)

  ▲page top